Dr.Shinウエッジピローが
関東の駅前の大型モニターで紹介されました。
紹介されたのは、埼玉県にある
JR川口駅前のキャスティビジョン。
日々たくさんの人が行き交う場所で、
“医師監修の逆流対策まくら”として放映されたのです。

注目されたのは「医師監修の設計」
と「信頼できる使用感」
今回紹介された中でも、特に注目されたのが
Dr.Shinウエッジピローの「医学的に設計された12度の傾斜」と
「柔らかすぎず硬すぎない高密度メモリーフォーム」という2点です。
この組み合わせによって、
胃酸の逆流を防ぎながら、首・肩・背中を自然に支える構造が
より多くの方に評価されてきていることを、
大型ビジョンでも丁寧に伝えていただきました。
川口駅は1日約15万人以上が
利用する“玄関口”
JR川口駅といえば、都内へのアクセスも良好な
埼玉県内屈指のターミナル駅。
周囲には商業施設も多く、
「大型ビジョン広告=地域に根ざした確かなブランド」の証でもあります。
駅前を歩いていた方から
「見たよ!」という反響もいただき、
開発チーム一同、とても励まされています。
信頼される商品になるまで
──派手さより“根拠”を重視して
Dr.Shinウエッジピローは、決して派手な見た目ではありません。
ですがその代わりに、医学的な根拠と使い心地の実用性にとことんこだわりました。
◎韓国の医療機関監修のもと設計された12度の傾斜
◎寝返りが打ちやすい70cm幅
◎呼吸の妨げにならない高さと素材選び
◎仰向けでも横向きでも使える汎用性
これらの工夫が認められ、今回のような公的な場所でもご紹介いただけるまでに成長しました。
