こんにちは。
今回はDr.Shinウエッジピローの「意外と知られていない使い方」についてご紹介します。
「逆流性食道炎対策の傾斜まくら」というイメージが強いかもしれませんが、
実はこのピロー、工夫次第で“4通り”の使い方ができるんです。
使い方を変えるだけで、体のラクさも変わってきますよ。

【1】基本の“仰向けで傾斜スリープ”
Dr.Shinウエッジピローの王道スタイル。
上半身全体をゆるやかに支える12度の傾斜で、
胃酸の逆流を物理的に防ぎながら、呼吸もラクに。
背中~腰が反りすぎない絶妙な角度で、
「寝返りも打ちやすい」と好評です。
【2】テレビ・読書時の“上半身サポートクッション”
リビングや寝室で座るとき、
Dr.Shinウエッジピローを背もたれとして使うことで、
自然な姿勢をキープできます。
・長時間ソファに座っていると腰がつらい
・スマホを見ていると猫背になる
そんな方に、背中から腰をやさしく支えるクッションとしても活躍します。
【3】脚のむくみ対策に“逆向きで足枕使い”
ウエッジピローを上下逆に使えば、
脚の下にフィットするフットレストとしても活躍します。
・立ち仕事で脚がだるい
・ふくらはぎがパンパンに張る
・足の血流を促進したい
そんなときにぴったりのリラックスサポートになります。
【4】折りたたんで“ベッド上の簡易テーブル”に
実はこのピロー、やわらかすぎない構造だからこそ、
折りたたんで“簡易テーブル”のようにも使えるんです。
たとえば──
・就寝前にタブレットを立てて動画を見る
・スマホや文庫本を置いて読書タイム
・ベッドの上でノートに書き物をしたいとき など
意外と便利な「ちょっと置き」ができるのも、
Dr.Shinウエッジピローの使いやすさのひとつです。

1つのアイテムで、4つのリラックス時間
①仰向けで逆流を防ぐ
②背もたれクッションとして活用
③足のむくみ対策に
④折りたたんで簡易テーブル
寝るためだけじゃない、
暮らしの中で“体にやさしい角度”をつくるアイテムとして、
Dr.Shinウエッジピローをぜひ活用してみてください。
