
「傾斜のある枕って、
腰がつらくならないの?」
そんな疑問をお持ちの方も
いらっしゃるのではないでしょうか。
結論からお伝えすると、
Dr. Shinウェッジピローは、
腰への負担にも配慮して、
約12度の傾斜に設計しています。

腰への負担まで
考えた「12度」
ウェッジピローは、
角度が急になりすぎると、
上半身が持ち上がることで
腰に違和感を感じる場合があります。
そこでDr. Shinウェッジピローでは、
上半身をゆるやかに支えながら、
腰への負担にも配慮できる角度として、
約12度の傾斜を採用しています。
実際の使用感には個人差がありますが、
腰への負担を感じにくい姿勢を
サポートする設計になっています。
また、製品づくりにあたっては、
整体師の方々からもご意見をいただき、
寝姿勢や腰への負担にも配慮しながら
設計・開発を行っています。

それでも「合わない」
と感じることはあります
私たちは、
すべての方に合う寝具は
存在しないと考えています。
体格や体型、
普段の寝姿勢などによって、
同じ寝具でも
感じ方は一人ひとり異なるからです。
もし実際に使ってみて、
「腰に違和感がある」
「自分には合わないかもしれない」
と感じた場合は、
無理に使い続ける必要はありません。
Dr. Shinウェッジピローには
30日間の返金保証がありますので、
ご自宅で実際にお試しいただいたうえで、
合わない場合は返品していただけます。

タオルを使って
微調整する方法も
もし腰とウェッジピローの境目に
違和感を感じる場合は、
境目の部分にタオルを巻いて、
高さや当たり方を調整する方法もあります。
ほんの少し高さを調整するだけで、
寝やすく感じる場合もありますので、
ご自身が心地よいと感じる位置を
探してみてください。
腰への負担にも配慮して設計された
Dr. Shinウェッジピロー。
「傾斜があると腰がつらそう」と
感じていた方にも、
ぜひ一度、ご自宅で実際の寝心地を
お試しいただければと思います。
